01サービス
負担ではなく、案件を生む提携を。
協業・ホワイトレーベル提携を構造的に評価し、可否を書面で結論づけます。
課題
どこに位置する仕事か。
提携はイベントの場で原則合意され、その後は調整に数か月を費やしながら、一件も案件を生まないことがあります。
ご依頼の内容双方が実務時間を投じる前に、提携をパイプラインの経済性で検証します。
02納品物
チームに引き渡すもの。
提携の探索評価
協業・ホワイトレーベル提携を構造的に評価し、可否を明確に結論づけます。
成果。 案件を生む提携だけに入れます。
提携経済モデル
紹介料、粗利、納品コストを現実的な案件量で試算。
成果。 関係を結ぶ前に条件が固まります。
協業運用ブリーフ
誰が案件を持ち込み、誰が納め、誰が顧客を保有し、係争をどう解くか。
成果。 最初の争点で提携が壊れません。
03進め方
どのように進めるか。
- 01
適格性
商談の前に、重複・チャネル・納品互換性を検証します。
- 02
試算
現実的な案件量で、双方が負う調整コストも含めて経済性を算定します。
- 03
判断
可否を書面で提出し、進める場合は運用ブリーフを添えます。
04適した状況
最初の一手として適する場合。
- —複数の提携が進行中だが、売上を生んだものがない。
- —大手からホワイトレーベルの提案を受けている。
- —制約が納品能力ではなくチャネルにある。
05よくある質問
よくいただく質問。
契約交渉も行いますか。
商業条件と運用条件の草案を作ります。法的な締結は貴社の顧問弁護士が担います。
評価にどのくらいかかりますか。
相手方の対応速度により、1提携あたり2〜3週間です。
06他のサービス
ほかに何を組み立てるか。
次のステップ