01会社・代表について

下道セバスチャン。

プリンシパルは一人、対象は5市場、対応言語は2つ。同時に受ける案件数は、意図的に絞っています。

データに強みを持つ、営業・マーケティングのリーダーです。これまで、エンタープライズや中堅企業の成長と効率化につながる示唆を提示する立場から、その成長そのものを担う立場へと移ってきました。SSAでは、支援会社の創業者・経営陣とともに、営業・事業開発・クライアントサービスを貫くロードマップを描き、それを動かす機能をつくります。同時に手がける案件は、意図的に絞っています。

ニューヨークでの下道セバスチャンのポートレート
02これまでの関与

関わってきた企業。

事業側・支援側の双方から、エンタープライズと中堅企業の成長に関与してきました。

Google、Microsoft、Criteo、Trax、楽天、ソフトバンク、Pfizer、GSK、Haleon、Adobe、McDonald's、資生堂、L'Oréal ほか。

次の一歩

創業者依存度診断から始める。

10営業日、固定報酬。書面の診断結果は貴社の資産となり、報酬は後続の構築費用に充当されます。